亀田和毅に勝ったアンジェロ・レオが中野幹士に勝ったライース・アリームと防衛戦(IBF世界フェザー級タイトルマッチ)5月10日9時からDAZNで生配信

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目次

IBF世界フェザー級タイトルマッチ(2026年5月9日)

アンジェロ・レオ(アメリカ)VSライース・アリーム(アメリカ)

アンジェロ・レオ(アメリカ)IBF王者

26戦25勝12KO1敗、31歳 オーソドックス

身長 168センチ  リーチ 175センチ

2020年8月にWBO世界S・バンタム級王座決定戦で判定勝ちして、タイトルを獲得しましたが、2021年1月にスティーブン・フルトンに判定負けして王座陥落。その後はフェザー級に階級を上げ4連勝中で、2024年8月にルイス・アルベルト・ロペスのIBF王座に挑戦し、KOでタイトルを獲得しました。2025年5月に亀田和毅に判定勝ちして初防衛に成功。

ライース・アリーム(アメリカ)IBF1位

24戦23勝12KO1敗、35歳 オーソドックス

身長 168cm  リーチ 174cm

2023年6月にサム・グッドマンとIBFスーパーバンタム級挑戦者決定戦を行い、判定負けしました。しかし、その後2連勝して、2025年11月に中野幹士とIBF世界フェザー級挑戦者決定戦を行い、判定勝ちで挑戦権を獲得しました。

 

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