WBC世界暫定ミドル級タイトルマッチ(2026年9月19日)
ヘスス・ラモスJr(アメリカ)VSミーリン・ヌルスルタノフ(カザフスタン)
ヘスス・ラモスJr(アメリカ)WBC暫定王者
25戦24勝19KO1敗、25歳 サウスポー
身長 180センチ リーチ 183センチ
2022年2月にはベテランのウラディミール・エルナンデス(メキシコ)とのサウスポー対決を制しました。しかし、2023年9月にエリクソン・ルビンとWBAスーパーウェルター級挑戦者決定戦で初黒星を喫しました。その後は3連続KO勝利で世界戦線に浮上してきました。2025年12月にシェーン・モズリーJrとWBC暫定世界ミドル級王座決定戦を行い、判定勝ちでタイトルを獲得しました。
ミーリン・ヌルスルタノフ(カザフスタン)WBC1位
20戦全勝11KO、33歳 オーソドックス
身長 183cm
2022年2月にWBOインターナショナル王座を獲得し、2023年4月に、竹迫司登と3度目の防衛戦お行いTKO勝ちしています。
試合展開
スリリングな場面は想像できませんね。凡戦の判定でラモスが防衛するでしょう。

