目次
WBC世界フェザー級タイトルマッチ(2026年7月4日)
ブルース・カーリントン(アメリカ)VSレネ・パラシオス(メキシコ)
ブルース・カーリントン(アメリカ)WBC王者
17戦全勝10KO、29歳 オーソドックス
身長 173cm リーチ 183cm
2024年2月にIBFインタナショナル・WBOインターコンチネンタル・NABF王座を獲得しました。恐らくこのタイトルを獲得して、世界にランクインしたのだと思います。そして2025年3月にエンリケ・ビバスを3RTKO勝ちして、WBCフェザー級の挑戦権を獲得しました。2025年7月、マテウス・ヘイタに大差の判定勝ちしてWBC世界フェザー級暫定王座を獲得。初防衛に成功後、正規王座に昇格しました。
レネ・パラシオス(メキシコ)WBC10位
20戦19勝10KO1分け、25歳
身長 170cm リーチ 170cm
2026年1月に上位ランカーだったスレイマン・セガワ(当時WBC4位)に2-1の判定で勝利し、タイトル挑戦のチャンスをつかみました。
試合展開
最近調子を取り戻した感じのキャリントン。ここはあっさり倒して防衛しなければなりませんね。

