目次
フェザー級10回戦(2026年5月6日)
中野幹士(帝拳)VSレラド・ドゥラミニ(南アフリカ)
両選手のプロフィール
中野幹士(帝拳)WBC10位・IBF13位・WBO4位
15戦14勝13KO1敗、30歳 サウスポー
身長 170cm リーチ 169cm
2018年10月にプロデビューし、2024年9月にフリックス・ビアラにKO勝ちしてOPBFタイトルを獲得しました。2025年1月に、英洸貴を3ラウンドに沈め2度目の防衛に成功しました。2025年5月には、圧巻の4RTKO勝利でラスベガスデビューを果たしました。そして、2025年11月にIBF王者のライース・アリームに挑戦しましたが、判定で王座獲得に失敗。
24戦21勝12KO3敗、32歳 オーソドックス
身長165cm リーチ 173cm
2023年10月にIBF2位決定戦で判定勝ちしましたが、2024年8月に挑戦者決定戦で再戦し、判定負けを喫しました。
試合展開
WBOアジアパシフィックフェザー級タイトルマッチ(2026年5月6日)
藤田健児(帝拳)VS武藤涼太(松田)
両選手のプロフィール
藤田健児(帝拳)王者・WBO1位
10戦全勝5KO、32歳 サウスポー
身長 168センチ リーチ 175cm
アマ10冠の実績を引っさげ、2021年3月にB級でデビュー。2024年1月、WBOアジアパシフィック王座を獲得し、初防衛に成功しています。そして、2025年1月にマイケル・カサマに9TKO勝ちで2度目の防衛に成功しました。その後2度の防衛に成功しています。
武藤涼太(松田)WBO・AP9位
9戦7勝5KO1敗1分け、31歳
2023年度S・バンタム級新人王。2024年12月に日本スーパーバンタム級ユース王座を獲得しました。
試合展開

